気持ちにブレーキ

生きるために自分で選択し、覚悟したことだった。 逆援相手の男が外見でしかあたしを見ないなら、都合よく使ってやろうと思ったし、どうでもよかった。 自分が生きるためだけだったから。 あたしの外見しか見ない人間の気持ちなんて、どうでもよかった。 それでも、ちゃんと初めは好きになって付き合ったけれど、わかってしまったんだ。 あたしは本気でひとを好きになりかけると、無意識に恋情をセーブしてしまう。 ストップをかけてしまうんだ。

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2012年1月14日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:大阪出会い体験談

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